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SEMICON Japan ではSMART Mobilityとして、自動車と半導体サプライチェーンの新たなビジネス機会とコラボレーションプラットフォームを提供し、今回で3回目を迎えます。
本年は、自動車の電動化・知能化の最先端を走る日産自動車、そして年初にコンセプトカーを披露し、新たにクルマづくりへ挑むソニーが自動車の未来を描く"SMART Mobility 1"。続いて、"SMART Mobility 2"では、100年に一度といわれる大変革期を迎えるこのMobility 業界のキーとなる技術、半導体について、ボッシュ、ミライズテクノロジーがそれぞれの立場から深堀りします。また、パビリオンではMobilityに携わる4社の技術をご覧いただくことができます。

mobility

パビリオン参加企業

  • (株)ティアフォー

  • 日産自動車(株)

  • ボッシュ(株)

  • Mobility Open Blockchain Initiative (MOBI)

 

 

関連セッション

SMART Mobility 1

2020/12/14(月) | 13:00 - 14:00
自動車のエレクトロニクス搭載量は急カーブで上昇を続け、半導体産業需要の大きなドライバーともなっています。このトレンドは新たなプレイヤーの自動車産業およびサプライチェーンへの参入を加速し、今後の展開が大きく注目されています。本セッションでは、今年はじめコンセプトカーを発表し世界を驚かせたソニー、そして自動車の電動化・知能化の最先端を走る日産自動車が、それぞれのビジョンを語り、自動車の未来を描き出します。

SMART Mobility 2

オンデマンド配信
モビリティにおける自動運転化、コネクテッド化、EV化の進化が止まる事はありません。その進化において各社が考える未来の展望や方向性と、それを支える主要技術について解説致します。