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2020, Vol.4

SEMICON Japan Virtual 次代のコアになる。
開催間近 半導体の今がわかる、未来がわかる国際展示会

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SEMICON Japan Virtual開催まで残り僅かとなりました。ますます重要性を高める半導体業界の最前線から、その今と未来を発信します。170社以上の展示、80以上のカンファレンスへ、ご自宅・職場から気軽にアクセス可能です。 COVID-19下においても、技術・ビジネスの発展を推進する新たなヒントを見つけませんか。

市場の短期見通しと中長期成長への戦略

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2020年に立ち上がった新たな成長局面が来年どのような形で展開するのか、また中長期的な半導体サプライチェーンの持続的発展を促すためにはなにが必要なのか、という問いに答えるための2つのキーノートをご紹介します。

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注目のカンファレンス

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テクニカルビジネスセッション

9セッション18名の講師より、富岳、BCP、ブロックチェーン、5G / 6G、 Mobility、量子コンピュータ、マテリアルズインフォマティクスなど、国内外問わず最新の技術トレンドをご紹介いたします。

SEMIマーケットフォーラム

市場の数字を追うだけでなく、問題の構造を多角的に解説する 業界ビジネスパーソン必聴のマーケットフォーラム。
前半では「米中貿易摩擦の行方」と題し、IT技術の世界覇権をめぐる米中対立を軸に解説。後半では、視点を一段上げ、ニューノーマル時代における半導体サプライチェーンの成長シナリオと題し、COVID-19の市場への影響、メモリー製品の在庫調整、主要アプリケーションの需要などを交えお送りします。

カンファレンス一覧

特別企画のご案内

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5つのフォーラム、13のパビリオンをご用意し、最新の技術動向をご紹介いたします。Mobility、FHE、量子コンピュータ、5G / 6G、BCP、SDGsなど豊富なラインナップで皆様をお待ちしております。

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特集記事
実用化に向けて着々と進歩する量子コンピュータ

quantum-computing

言葉自体に未来感あふれる技術、量子コンピュータが実用化に向かって着々と進化しています。量子コンピュータは、その難解な動作原理とは裏腹に、生活や仕事の中で直面する多くの身近な問題を解くのに利用できます。問題そのものは誰もが理解できるのに、従来型コンピュータでは事実上解けなかった問題を解けることこそが、量子コンピュータの存在意義なのです。

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注目のキーノート
(登壇順)

半導体製造からエレクトロニクスアプリケーションまで
幅広い分野から世界のエグゼクティブが登壇

キーノート登壇者

バーチャル展示会・オンラインカンファレンス
参加申込方法

SEMICON Japan Virtualの参加は公式Webサイトからご登録ください。
昨年、あるいはそれ以前にご参加された方は、その時のご登録データを使って簡単に完了いただけます。

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開催概要

バーチャル展示会
(展示と、出展者による製品・サービス・技術のライブ配信説明会)

<ライブ配信> 12月14日(月)~17日(木)
<オンデマンド配信> 12月11日(金)~翌年1月15日(金)

オンラインカンファレンス(ライブ・オンデマンドのウェビナー形式)

<ライブ配信> 12月11日(金)~18日(金)
<オンデマンド配信> 12月11日(金)~翌年1月15日(金)

未来COLLEGE(学生向け業界・企業説明会)

<ライブ配信> 12月13日(日) ※11月28日(土)にも先行開催

会場:オンライン

主催:SEMI

公式WEBサイトはこちら