2040年を見据えた半導体産業の未来展望とチャレンジ Powered by PwC
半導体関連産業の経営企画、新規事業部門、政策立案関係者必見! 未来の半導体戦略、産業構造の転換とは?
2024/12/12(木) | 12:30 - 14:10
東7ホール
2040年以降の半導体産業の望ましい未来に向けては、テクノロジーの進化とエネルギーのバランス、そしてそれらを使いこなす人財と、社会そのものをデザインすることが必要と考えます。本講演では、様々な観点から現在地を明らかにするとともに、産官学の役割と方向性を有識者が語り合います。
プログラムアジェンダ
*プログラムは都合により変更となる場合がございます。予めご了承ください。
12:30 - 12:55
エネルギーと半導体/生成AIの需給のあり方
三治 信一朗
PwCコンサルティング
執行役員パートナー
Technology Laboratory 所長
概要:TBA
12:50 - 13:15
エネルギーと半導体/生成AIの需給のあり方(仮)
三山 功
PwCコンサルティング
執行役員パートナー
Future Design Lab
自動車は知能化と電動化の進展により、高度な情報処理能力を持つシステムオンチップ(SoC)が必要となっている。既存のOEMは、多彩なパワートレインの車があり、コンパクトカーから高級車までバリエーションがあり、ASRAでは、これらの課題に対して、複数のチップをパッケージ内に集積したチップレット技術で、高性能かつ省電力な車載SoCの実現を目指します。
12:55 - 13:15
未来志向の半導体戦略のあり方
小山 一弘
ヌヴォトン テクノロジージャパン株式会社
代表取締役社長
一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA) 半導体部会 副部会長
TBA
13:15 - 13:30
生成AI が加速する データセンターと電力産業
江崎 浩
東京大学大学院
情報理工学系研究科
教授
TBA
13:30 - 14:10
パネルディスカッション:半導体産業の未来展望とチャレンジ
ファシリテーター
近藤 芳朗
PwCコンサルティング
Future Design Lab
TBA
パネリスト
小山 一弘
ヌヴォトン テクノロジージャパン
Future Design Lab
TBA
パネリスト
江崎 浩
東京大学大学院
Future Design Lab
TBA
パネリスト
三治 信一朗
PwCコンサルティング
Future Design Lab
TBA
パネリスト
三山 功
PwCコンサルティング
Future Design Lab
TBA
パネリスト
三山 功
PwCコンサルティング
Future Design Lab
TBA