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SEMI Technology Symposium (STS)

SEMIテクノロジーシンポジウム(STS)とは1982年に第1回を開催し本年で39回を迎える最新半導体製造の国際技術シンポジウムです。
半導体プロセス・デバイス技術を中心に、先端技術動向、技術課題、その実用化技術が第一線の技術者から分かり易く提供され、様々な業態のプレーヤーや来場者を巻き込んでグローバルビジネスの成長の起点となるプログラムです。初のバーチャル開催では、装置編、次世代デバイス編、先端デバイス・プロセス 編、先端リソグラフィー 編、パッケージング 編、テスト 編と6つのテーマについて各30分ずつコンパクトにおとどけします。(オンデマンドで24時間ご視聴いただけます)

また、毎年ご好評いただいております、オーサーズインタビュー(受講者とご講演者の直接質疑)はバーチャル開催になった本年も、ライブ中継で、継続実施します。以下のスケジュールをご確認の上、ご参加の方は事前にオンデマンドにてプレゼンテーションのご視聴をお済ませの上、時間になりましたらライブコンテンツにアクセスしてください。

Agenda

AIチップの性能向上を実現するチップレットパッケージの挑戦課題

西尾 俊彦

(株)SBRテクノロジー

2nm ノードおよびそれ以降のCMOSデバイススケーリングロードマップ

堀口 直人

imec

脳と計算機 ―生命知能と人工知能―

高橋 宏知

東京大学

テストデータ解析技術の現状と進化

板橋 裕行

ATEサービス(株)

新型不揮発性メモリ用機能性材料薄膜形成技術

神保 武人

(株)アルバック

EUVリソグラフィ用フォトマスクの最新動向

林 直也

大日本印刷(株)