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南川 明

南川 明

OMDIA (インフォーマインテリジェンス(同)) シニア コンサルティング ディレクター

2019年8月    英Informaへ統合されOMDIAブランドで活動
2016年7月    IHSとMarkit統合でIHS Markitに社名変更
2012年12月  IHSグローバル株式会社に社名変更
2010年11月  米IHSの傘下に入り、IHSグローバル株式会社となる
2006年12月  米アイサプライ社と合併
2004年7月    株式会社データガレージ設立
2003/4-2004/2    クレディーリヨネ証券会社  調査部 テクノロジーヘッド&シニア・アナリスト
2000/6-2003/4    WestLB証券会社 調査部 ディレクター&シニア・アナリスト
1996/1-2000/5     IDC Japan 株式会社 ディレクター
1990/5-1995/12    ガートナー ジャパン株式会社 データクエスト 半導体産業分析部 シニアアナリスト
1982/4-1990/5    モトローラ株式会社/HongKong Motorola  Marketing specialist
1982/3                 武蔵工業大学 電気工学科卒業 自動制御専攻

JEITAでは10年間に渡り、世界の電子機器と半導体中長期展望委員会の中心アナリストとして従事する。定期的に台湾主催の半導体シンポジウムで講演を行うなどアジアでの調査・コンサルティングを強化してきた。特許庁の自動車用特許の技術審査委員、半導体関連特許審査委員。NEDOの「FeRAM製造技術の開発」研究評価委員。

講演活動&執筆活動
JEITA、半導体産業新聞、SEMI Japan (日本、韓国、台湾など)、電子ジャーナルなどのセミナーで定期的に講師として講演を行っている。半導体産業新聞、電子ジャーナル、日経マイクロデバイスでも連載記事を執筆。その他、メディアでも記事の執筆やTV出演などの広報活動も精力的に行う。

Sessions

Bulls and Bears: トップ証券アナリストが見通す2021年装置市場

2020/12/17(木) | 13:00 - 14:00
半導体設備投資が予想を上回る回復をしめし、来年にかけて上昇トレンドが加速すると予測されています。一方で、新型コロナウイルスのパンデミック、そして米中貿易摩擦などの地政学的緊張が世界を覆っています。こうした状況下での半導体製造装置業界のパフォーマンスを、投資業界の立場から検討し展望するパネル討論会Bulls and BearsがSEMICON Japanで初開催されます。 ★このセッションは12月18日~2021年1月15日の期間、オンデマンドでも配信されます