プレス

プレス登録申請について

セミコン・ジャパン 2011の会場で報道目的で取材をされる方には、プレスバッジを発行します。プレスバッジの取得申請は、国際会議場2F総合受付のプレス窓口で受付けます。
「プレス登録票」を印刷して必要事項を記入し、お名刺一枚を添えて提出してください。

 

  • プレス登録は報道目的の取材に携わる方を対象としています。
  新聞、雑誌、Webニュース、TV・ラジオなど報道媒体・番組を発行・放送する報道機関の、編集・報道部などに所属する記者、編集者、ディレクター、カメラマン、リポーターなど、直接取材活動を行う方。
  上記報道媒体・番組などに寄稿するフリーのジャーナリストの方。
  報道機関に勤務していても営業販売・広告宣伝・企画・事業部門など直接報道・取材に携わっていない方は、プレス登録の対象となりません。
  広告・PR代理店、一般企業の広報・マーケティング部門などの方もプレス登録の対象となりません。特定顧客向けのレポート、社内報やPR誌、プロモーション用VTRなどのための取材活動は、プレス登録の対象となりません)
  • プレス登録された方が、セミコン・ジャパン会場内で営業活動およびそれに類する活動をされることは、固くお断りいたします。
  • プレスバッジは撮影許可証とはなりません。
  セミコン・ジャパンの会場内は原則として撮影禁止です。
  報道目的で撮影する場合は、下記のようにお願いします。
• 出展品や展示ブースを撮影する際は、各出展社の許可を得て行ってください。
• セミナー等のイベントを撮影する際は、各イベント主催者の許可を得て行ってください。
   なお、セミナー会場でスクリーンに映されるスライドの撮影はご遠慮ください。

 

 

 

SEMIは、SEMI主催のイベントなどを報道を目的として取材する記者・編集者・カメラマンに対し、イベント開催毎にプレスバッジの発行を行っています。プレスバッジ発行はSEMI独自の判断に基づいて行なわれます。プレスバッジの発行を受けた記者・編集者・カメラマンには、イベント会場・プレスルームへの入場が認められます。
プレスバッジ発行の対象は、半導体・FPD・PV製造装置・材料産業を取材する報道機関の記者・編集者・カメラマンに限定されます。従って、報道機関・出版社などに勤務していても、営業販売・宣伝・PR・マーケティング業務などの方は対象となりません。また、アナリスト・販売員・エンジニア・コンサルタント・出展社社員などもプレスバッジの発行を受けることはできません。プレスバッジ発行にあたっては、勤務先の名刺(職位の入っているもの)、新聞・雑誌など報道媒体の発行人欄、著名入り記事、報道媒体への記事掲載予定が記載された企画書など、本人の職業・職位を証明する資料の提出をお願いいたします。
プレスバッジの発行を受けた方は、イベント会場内での宣伝・販売活動はご遠慮下さい。それらの活動を行なった場合には、プレスバッジ発行は取り消され、以後、プレスバッジの発行はいたしかねます。