出展について
セミコン・ジャパン 2012 出展募集について
2012年は12月5日(水)-7日(金)に幕張メッセで開催します
日本の半導体産業と共に成長を重ねてきたセミコン・ジャパンは、これまで35回の開催の一回々々に日本の半導体サプライチェーンの歴史を刻んできました。
第36回となる今年の開催においても、半導体サプライチェーンの技術革新を発信する場として、そしてビジネスを世界に広げる場として、皆様のご出展をお待ちしております。
セミコン・ジャパンの特色
35年の実績を誇る世界最大の半導体製造装置・材料の総合展示会
— 半導体製造装置・材料に関わるすべての製品・技術・サービスを網羅—
関連業界の多種多様な企業の出展による相乗効果が付加価値を生み、高い出展効果を得られます。
新製品・新技術発表に最適な展示会
— 来場目的のトップは、「新製品・新技術を見る」—
最新の技術や事例を取り上げる「技術セミナー」や「技術シンポジウム」を展示会と同時開催することでシナジー効果を計り、目的意識の高い来場者を多く誘致し、新技術や業界動向の広範囲な情報発信の場として数多くのビジネスマッチングが図れます。
新チャネル/ビジネス拡大に最適な展示会
— 多様な業種・業態の来場者に潜在する新しいニーズとチャネルの獲得—
半導体のみならず、太陽光発電、MEMS、LED、3次元実装など、今後のトレンドの情報発信の場としてもセミコン・ジャパンは活用されています。レセプションや出展社によるセミナーなどビジネス拡大のためのコミュニケーションの場を利用して、課題解決の糸口を求めている潜在的な顧客の獲得が期待できます。
デバイスメーカー来場者は全来場者の25.7%を占めています(2010年データ)
自社PR、技術PRに最適な展示会等
— 国内の関連業界に認知度・知名度・信頼度を向上させる絶好の機会—
半導体製造装置関連の総合展示会としては、国内唯一、世界最大の展示会です。国内外の報道関係者からも注目される中、SEMIのネットワークを利用して、自社だけでは困難な業界へのPRを可能とし、展示会終了後もグローバルに情報発信を行えます。幅広い製品・技術を「実際に見る、説明を聴く」といった直接的なコミュニケーションの場にとどまらず、真にグローバルな「質の高い」展示会を実感できます。