展示会情報
セミコン・ジャパン 2011 展示会のご案内
世界のサプライチェーンを支える日本企業がここにいます
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3月に東日本を襲った震災の影響は世界の工業生産へと波及し、日本のサプライヤの担う大きな役割が改めて認識されることとなりました。 世界の産業界が注目する中、今年のセミコン・ジャパンには、約850社に上る企業が出展し、日本のそして世界の半導体サプライチェーンの健在を示します。 3千億ドル市場を形成し、現代生活の隅々にまで浸透した半導体、その技術革新の未来を支える私たちがここにいます。 |
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》 東北パビリオン 》 出展者検索ツール |
会場図(クリックで拡大) |
展示会入場事前登録のご案内セミコン・ジャパン 2011にご来場いたただくには、本Webサイトから事前登録をお願いいたします。 事前登録をされると、スムーズに入場ができるほか、、展示会ならびにセミナーの最新情報を定期的にメールでお届けいたします。 |
Power of Asia
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世界の半導体製造拠点として成長するアジア。セミコン・ジャパン 2011では、日本とアジア各国とのコラボレーション拡大を目指し、「Power of Asia」をキーワードに、オープニングキーノートと新パビリオンを提供します。 Power of Asiaパビリオン(ホール8)◆アジア製造サービスエリア(ファウンドリ、サブコン、テストハウス) ◆アジアンパーツサプライヤ(パーツメーカー) ◆アジアンビジネスデベロップメントエリア(工業団地) |
次世代技術パビリオン(ホール5・6)
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明日の半導体ビジネスをドライブする技術エリアにスポットライトをあてるパビリオンに、最先端の企業、研究機関、大学等が出展します。 ◆LED・OLEDエリア - LED、HBLED、有機EL等の発光素子 ◆三次元実装エリア - 三次元実装パッケージングとSi貫通電極 ◆プリンテッドエレクトロニクスエリア - 次世代パターニング技術 ◆MEMSエリア - 応用の広がるMEMS技術 ◆イノベーティブ・ベンチャーエリア - ナノテクノロジー、パワー半導体、次世代露光技術、450mm等、注目の新技術を切り拓く企業
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中古装置パビリオン(ホール8)
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各種ASSP、車載用半導体、パワーデバイスなどを中心に200mm以下の生産設備増強が必要な中、 設備投資額の抑制やライン立上げ期間の短縮という視点から、中古装置の需要が高まっています。
中古装置パビリオンでは、新古あるいは中古となってしまった半導体製造装置・設備と、その維持、メンテナンス、立上げなど、さまざまな中古関連ビジネスにかかわる国内外の企業を紹介します。
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東北パビリオン(ホール2)
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東北のきらりと光るものづくり企業が集結 東日本大震災からの復興途上にある東北6県(青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)からの出展です。自治体と企業が一丸となって、復興に向けてがんばっています。
SEMIは東北パビリオンをサポートしています。 |
学会・協会特別展示(ホール5・6)
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応用物理学会コーナー - アカデミックロードマップから、シリコン技術、有機エレクトロニクス、MEMS分野等を紹介(学会Webサイト)
エレクトロニクス実装学会コーナー - エレクトロニクス産業の今後を担う実装技術の最新情報・将来動向を紹介(学会Webサイト)
LED照明推進協議会コーナー - LED照明関連技術の最新動向を紹介(協議会Webサイト) |