セミナーとイベント
セミコン・ジャパン2012 セミナーとイベントのご案内
・SEMIテクノロジーシンポジウム(STS)2012 講演論文募集のお知らせ
* 本年のプログラムは10月に公開の予定です。昨年のプログラムは下記をご覧ください。
セミコン・ジャパン 2011 セミナーとイベントのご案内
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テクノロジそしてビジネスの両面で、半導体産業は、今、大きな変革期にあります。EUV、TSV、FinFET、450mm、等々、数多くの技術テーマの実現に向けた活動が進行する一方で、コンシューマエレクトロニクスへの依存による世界経済からの影響、そしてサプライチェーンの危機管理など、ビジネス面での課題もあります。
セミコン・ジャパン 2011のセミナーは、こうした諸課題の向こうに広がる半導体産業の新しい地平を見渡すため、豊富な情報を提供いたします。 |
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》 レセプション |
》 マーケット情報 |
オープニングキーノート -Power of Asia-
会期初日を飾るオープニングキーノートでは、半導体製造で世界をリードするアジアを経済地域としてとらえ、今後の持続的成長のための戦略とコラボレーション拡大への道を探ります。
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ルネサスエレクトロニクス 赤尾 泰 |
Tata Motors Ashok Joshi |
GLOBALFOUNDRIES Raj Kumar |
ASE Tien Wu |
》 詳しいご案内
SEMIテクノロジーシンポジウム(STS)2011
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半導体製造の最先端を追い続けてきたSTSが、今年第30回開催の節目を迎えます。STSは、毎年、技術動向や技術課題を洗い出すとともに、最新技術を提示する場として、また半導体サプライチェーンのグローバルな技術交流の場として、高い評価をいただいています。
記念すべき本年の開催では、新しい試みとして展示会場内のステージにおいても講演を提供し、展示会とシンポジウムのさらなる融合を図ります。
》 詳しいご案内 |
展示会場プレゼンテーションステージ
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国際展示場ホール1、5・6、8に設けられた3つのステージでは、連日無料講演が提供されます(登録制)。パビリオン出展者のプレゼンテーションや、新製品発表セミナーに加えて、今年は3つの学会の特別シンポジウムが開催されます。
◆エレクトロニクス実装学会特別シンポジウム ◆応用物理学会特別シンポジウム ◆日本液晶学界特別シンポジウム
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マーケット情報
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世界経済の不透明化を受けて、半導体産業の設備投資は足元で減速を示しています。成長局面の到来はどのタイミングか - セミコン・ジャパンは1年を締め括るイベントとして、SEMIの市場予測発表をはじめとするマーケット情報が発信され、展示会と合わせて来年の業界を占う重要イベントとなります。 ◆中古半導体製造装置セミナー |
環境安全(EHS)情報
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環境規制の遵守と安全確保は、現在最も優先されるべき企業責任といえるでしょう。 SEMIは、半導体製造の環境安全推進活動に取り組み、その成果をセミコン・ジャパンで発表しています。
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